ドコモ秋冬モデル、新型AQUOSは最低2モデルがリリース。AQUOS Sense3とZero2が濃厚

10月11日に発表会が開催されることが正式に確定したドコモの2019年秋冬モデル(2019~2020冬春新作)。

すでにXperia 5 (おそらくSO-01M)やGalaxy Note 10+ SC-01M、機種名は不明ながらGalaxy Feel 3に相当すると思われる3GB RAMのエントリー/ミッドレンジモデル (SC-02M)の存在などが明らかになっています。

そして今回、このドコモ秋冬モデルとしてリリースされるAQUOSモデルについても「確認情報」が入ってきました。

信頼できるソースから得た情報で、これによるとドコモが秋冬新作として発売する新型AQUOSは最低で2モデル

うち1機種はミッドレンジでもう1モデルはハイエンドになるとのこと。

この情報は別の信頼性の高いソースからも同様の情報を得ているので、ほぼ間違いないと思われます。

なお、ミッドレンジAQUOSについてはAQUOS Sense2の後継機、AQUOS Sense 3とみてほぼ間違いないでしょう。

一方、AQUOSの新型ハイエンドと言えば、先日シャープが公式発表をしたSD855搭載のAQUOS Zero2

ソフトバンクとSIMフリーでの展開でしたが、この他にシャープがSD855搭載機種をリリースするとも考えにくいので、このドコモ版ハイエンドAQUOSは7~8割方はこのAQUOS Zero2になるのではないかと推測しています。

コメント

  1. 名無し より:

    シャープ2機種とも「スマホ」とは言ってない(笑)