Moto G7もしずく型ノッチ採用へ、3Dレンダリング画像がリーク

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モトローラの主力ミッドレンジモデル、moto gシリーズ。

この次期モデルとなるmoto g7については先日、一部スペックがリークされていましたが、今回、このMoto G7のCAD情報をもとにした”ほぼ公式”なレンダリング画像がリークされていました。

特徴的なのは今までのmotoシリーズにはなかった水滴型のノッチ(切り欠き)を採用しているという点。

サイズは157 x 75.3 x 8mmでカメラの出っ張りをいれると9.5mm。

5.9インチのMoto G6のサイズは160 x 75.5 x 8 mmですが、ベゼルが大幅に細くなっていることからスクリーンサイズはg7の方が0.2インチ前後大きくなると思われます。(雑な計算では)

ディスプレイとフレームのボーダー部分が曲線的なデザインになっているからでしょうか。不思議とノッチが全体と融和しているように感じます。

 

ちなみに先日のスペック情報は真偽がはっきりしませんが、今回のものは@Onleaks氏からのものなので公式なレンダリング画像と大きな違いはない正解なものとして良いと思います。

なお、その他のスペックとしてこのMoto G7はFull HD+デイィスプレイ、4GB RAM、64GBストレージ、16MP+5MPカメラ、12MPフロントカメラ、3500mAhバッテリーを搭載とのことです。

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sumahoinfo.comの管理人、編集者、そしてライターRyoです。
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