Huawei Mate 20/Mate 20 Pro、IFAイベント会場で実機が”激写”される

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ドイツで開催中の2018年IFA。

30日にはソニーモバイルが新型モデル、Xperia XZ3を発表するなど、スマホメーカーにとってはMWC同様の大イベントですが、ファーウェイの発表会では新型チップKirin 980の発表のみ。

期待されていたHuawei Mate 20/Mate 20 Proの発表はありませんでした。
Mate 20 Liteは数日前に”発表会無しで発表”されています)

しかし、このIFAのイベント会場でこのMate 20あるいはMate 20 Proの実機と思われる画像が激写された模様です。

カバーがかかっているので全体像をみることはできませんが、以前リークされたプロトタイプ?同様に3つのカメラとフラッシュ/センサーが正方形に配置されているのがわかります。

これ、リストバンドのHuaweiのロゴからしておそらくファーウェイの関係者が持っていたものを隠し撮りしたもののようにも見えます。

が、なんかあまりに”激写”っぽすぎて意図的に撮影されたもの、あるいは露出したもののようにも見えなくはありません。

いずれにせよ、Mate 20/Mate 20 Proの背面がこの4つ丸の正方形配置デザインになることはほぼ確定と言って良いと思います。

 

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sumahoinfo.comの管理人、編集者、そしてライターRyoです。
専門知識はありませんが、広く、浅く、読者の方にとって役立つ、そして時にはエキサイティングなスマートフォン関連情報をご提供できるように心がけています。
XperiaからiPhoneまで、数々のスマホを使っていましたが、最近は現在はミッドレンジスマホを中心にメイン機にしています。