Galaxy S10シリーズ3モデルの最終スペック比較表がリーク、カメラ周りの詳細仕様も判明

20日の正式発表まであと1週間あまりとなった新型Galaxyフラッグシップ、Galaxy S10シリーズ。

Galaxy S10e (“e”はessentialのeとか)、Galaxy S10、Galaxy S10+の3モデルが発表されることがすでに確定しており、外観や大まかなスペックについてはすでに判明していますが、カメラ周りなど、細かなスペックについてはまだ不明、あるいは不確実な情報しかない部分もります。

そんな中、このGalaxy S10シリーズ全3モデルの最終スペックとされる画像がリークされていました。

”Beyond”はS10シリーズのコード名でBeyond 2がGalaxy S10+、Beyond 1がS10、Beyond 0がS10eとなります。

サイズやメモリ、ストレージ、バッテリー容量などはすでにリーク済みの情報と一致しています。

リアカメラはS10+とS10は全く同じ仕様で、S10eも12MPの望遠レンズがない以外は同じハード仕様。

フロントカメラはS10+だけがデュアルで10MPのメインカメラに加えて8MPの「Live focus」センサーが搭載されています。

ちなみに指紋センサーはS10eのみが側面に搭載

ディスプレイは一部でS10eだけがLEDでは?という憶測がありましたが、すべてAMOLEDということになります。

ちなみにMWC 2019で発表と思われていたフォーダブルGalaxy、Galaxy F?もこの20日のイベントで発表される模様。

となるとサムスンはMWC 2019では何をメインに発表するのでしょうか?

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コメント

  1. より:

    キャリア版GalaxyのAndroid9.0の配信をして欲しいもんですね。