Galaxy S10はさらに縦長、19:9ディスプレイに。ベンチマークが発見

サムスンが来年のMWC 2019あるいはその前後にリリース予定のGalaxy S10シリーズ。

今のところはGalaxy S10、Galaxy S10+、そして廉価版Galaxy S10 Liteの3モデル展開になると言われていますが、少なくともこの内のどれかは前モデルのGalaxy S9よりもさらに縦長なディスプレイになることが明らかになりました。

これはブラウザーベンチマークのもので、pxの数値自体は意味がありません。

ただ、重要なのはその比率で、ご覧のようにスクリーン比率が19:9となっています。

Galaxy S9やS9+は18.5:9なので、これよりもさらに縦長になる、ということになります。

ちなみにソースのIce Universeによるとこの次期GalaxyはGalaxy “S10″ではなくGalaxy “Sx”になるようですね。

コメント

  1. もののけ より:

    昔見ためっちゃ縦に伸びたiPhoneのコラ画像を思い出す。

  2. いまだにZ2 より:

    いったいどこまで縦長になるんだか?
    そのうち縦長の財布位になる?

  3. 名無 より:

    指届かなくなね

  4. anonymous より:

    GALAXY Sシリーズの+モデルは無くなって、Noteシリーズに集約されると聞いたが違うのかな?
    指が届かなくなるのは右寄せや左寄せにすることで対応できる。

  5. 名無し より:

    S9ベゼルデザインの良さを殺そうとするな

  6. behknqux3@ezweb.ne.jp より:

    完全ベゼルレスきぼんぬ