Huawei P20 Liteもライカ監修カメラを搭載、スペックと実機画像がリーク

ファーウェイが3月に発表、そしてリリースすると言われているHuawei P20シリーズ。

Huawei P20 Pro/Plus、P20、P20 Liteの3モデル展開となりそうですが、この内の廉価版モデル、P20 Liteの実機画像およびスペックが判明しました。

画質はそれほど良くありませんが、十分に全体の雰囲気は把握できます。

また、P20 PlusやP20同様にディスプレイに切り欠き(ノッチ)あるのも確認できます。

Huawei P20 Liteのスペック:

・ディスプレイ:5.6インチ (1080×2250)

・ CPU:Kirin 659

・メモリ:4GB RAM

・メインカメラ: 16MP+16MP Leicaカメラ

・指紋認証センサー(背面)

・ストレージ容量:64GB

・バッテリー容量:3520mAh

・Android 8.0

ファウェイのPシリーズの”Lite”版でライカ監修カメラが搭載されるのはこれが初めて。

ただ、このP20 Lite、スペックを見るとアッパーミッドレンジ・クラスになってきいるようなので価格がP10 Liteよりもだいぶアップするような気がします。

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コメント

  1. ケン太1歳半 より:

    スペックがもうミドルハイエンド機ですね。バッテリー、メモリーが大きくなっているのは嬉しいけど、このクラスにライカ監修カメラは必要なのかな?カメラで1万円位高くなってしまいそう。ASUS、OPPOにつられてHUAWEIもコスパを売りにしなくなっていくのかな?